高速オワタ三段落

個人的なメモ帳

ピーカブースタイルでグロに備えていたら

全くゲームからパンチが飛んでこない。


腕を下げてみたら、胸を締め付けられるような

切ないコンチェルロボの物語が始まってた。


自分が「グロテスクだ!!」と騒いでいた頃とは

違ったテンションでプレイしてる。